大雪の降った次の日。スコップ持参の職員が「雪だるま作りましょうよ!」

コスモスリビングから入居者さん並んで雪だるまやかまくら作りを見学。雪の玉を入居者さんに触ってもらうと「冷たいねか」と笑顔。「昔、子供や孫に作ったわ」「かまくらの中で孫がカップラーメン食べたりしたわ」等々会話が弾みます。出来上がった雪だるまを見て「可愛い♡」って。

翌日、ひまわりリビングでも雪だるま作り、男の入居者さんは身を乗り出してみています。「あいがにせんと、雪は捨てんにゃー」という入居者さんや職員の出入りで窓ガラスを開けると「あい~寒や~」等々。つららを雪だるまにつけて手のようにしたり、リビング内まで持ってきて入居者さんに見せたり。入居者さんも、職員もキャーキャー言いながら楽しい時間を過ごすことが出来ました。