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喜楽苑で、お楽しみ会

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喜楽苑で、お楽しみ会 

令和2825()、喜楽苑の広場でお楽しみ会を開催しました。

 

職員による、マジックショー、方言クイズ、歌謡ショーの三本立てです。

 

マジックショーは、ご存じ、マジシャンしろくまが登場。

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蓋のあるペットボトルの中に、鍵がストンと入ると、入居者様はびっくり。

「おーっ」という歓声が、広場に上がります。

 

続いて、目の前で、ボールペンで千円札に穴を開け破ったはずのに、広げると、あらあら不思議、元のお札に戻っているでは。

「その千円札ちゃ、本物け」と、入居者様は不思議そうな顔。

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続いて、方言クイズ。

手作りの用紙に、富山県内の方言が書かれており、それを指さしながら、職員が「これちゃ、何かわかりますか」と入居者様に尋ねます。

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すると、物知りの入居者様が「あんた知らんが。それは、ね」などと、教えてくださいました。

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そして、お待ちかねの歌謡ショーです。

最初の曲は、「夏の扉」。夏らしい服に、レイと浮き輪をつけて、歌を披露。入居者様は、曲にノリノリで手拍子です。

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次の曲は、魅せられて。白いマントを広げると、入居者様から、「きれいやね」の声が。

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最後に、全出演者が勢揃いし、「恋のバカンス」の曲に合わせて一緒に踊ると、入居者様は、タンバリンをたたきながら大喜びです。

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会場から、出演者に向かって、「いいぞ、いいぞ」の掛け声が上がり、お楽しみ会は大盛り上がりでした。


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