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喜楽苑で、「おしん」上映会

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喜楽苑で、「おしん」上映会 

令和278日(水)午後130分から、喜楽苑の広場で「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和58年に放送された、NHK連続テレビ小説の第4246話です。

 

実家の母ふじが加賀屋に来て、見合いの男と結婚しろと言うが、おしんは、断ってくれとふじに頼む。

 

おしんの結納が済み、祝言は秋と決まった。

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加代は、おしんが安田と会っていることを知り、安田の元へ。

おしんが結婚するからと伝えた加代は、安田と一緒に東京へ行くと言う。

 

おしんの結婚相手の家から、菖蒲を見る会に来てもらいたいと連絡があった。

 

そこで、酒に酔った結婚相手の徳男が、無理やりおしんの肩を抱いたとき、おしんは突き飛ばし、池へ落としてしまう。

加賀屋へ帰ったおしんは、徳男とは結婚しないと言う。

 

おしんは、加賀屋に迷惑をかけたからと、加賀屋を辞めることに。

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おしんが実家へ帰ると、兄の庄治は、いい顔をしない。

そして、姉のはるが、庄治に背負われて帰って来た。

 

おしんは、はるの世話をすると、庄治に言ったのだが。

 

肺結核で、工場から戻されてきた姉のはるが、工場で働いていた平野さんに会いたい、とおしんに。

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「おしんに、好きな人が出来たがいね」

「金持ちの家の息子と結婚決まりそうになったけど、ダメになるとは思わんだわ」

 

「加賀屋やめて、うちへ帰ったけど、これからどうなるがいろ」などと。

 

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