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喜楽苑で、「おしん」上映会

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喜楽苑で、「おしん」上映会

令和2626日(金)午後130分から、喜楽苑の広場で「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和58年に放送された、NHK連続テレビ小説の第3741話です。

 

おしんが、台所で食事の支度をしていると、呼ばれて、お客さんにお茶を入れてくれと。

 

お茶を出した夫婦、実は、おしんを嫁にもらいたいとやって来た二人。

学校帰ってきた加代が、おしんに、結婚するのかと問い、自分は山形の学校へは、もう戻らないと言う。

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浜辺へ出かけた加代を探しに行ったおしん、男がおしんと共に歩き始めた。

その男が旅館へ帰るとき、加代が一緒についていくと言い、二人の後を追いかけるようについていく、おしん。

 

おしんが男の宿を訪ねると、加賀屋のおしん宛に届く電報為替を、持ってきてもらいたいと頼まれた。

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一度は断ったおしんだが、男が小作のために運動しようとしていることを知り、頼みを聞くことに。

 

おしんが安田という男と会っていることを加代が知り、どうして言わなかったのだと叱った。

 

加賀屋に郵便が届き、その中におしん宛のものがあった。

おしんは、浩太が待つ砂丘へ向かい、落ち合った二人は。

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「おしん、結婚話がでて来る、年になったがいね」

「いい娘に、なったもん」

 

「でも、あのいい男と、これからどうなるがいろ」などと。

 

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