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もちつき大会

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平成28年12月1日(木)、大ホールで、もちつき大会が開催されました。

 

もちつき大会は、舟見寿楽苑が設立されてから毎年行われており、入居者様・利用者様から楽しみに待たれている事業です。

 

まず、高村施設長挨拶の後、笹島入善町長からお言葉がありました。

 

そして、いよいよもちつきです。

準備されていた餅米は、地元産の5.4キロを、1.8キロずつの3回に分けて。

 

まず、笹島町長と一緒に、杵を持ったのは、ひばり野保育所(上田園子所長)園児23人です。

 

 

もちつきともちつきの合間には、ひばり野保育所園児による、元気いっぱいの踊りと歌が披露されました。

・3、4歳児による、踊り「OH!すし」

・5歳児による、踊り「ヤングマン」

・全児童による、歌「はしるよ!新幹線」

 

 

また、もちつきの手返しなどには、入善町婦人ボランティア連絡協議会(藤井加津枝会長)の7人が協力。

 

慣れた手つきで、手返しや、あんこ、きな粉つけなどをしていました。

 

 

その後、入居者様・利用者様は、つきたての、やわらかいあんこもちなどを頬ばっていました。

 

 

もちつき大会にご協力くださいました皆様、ありがとうございました。

 

 

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