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川城カラオケ一座慰問

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川城カラオケ一座慰問 

令和元年11月6日(水)、大ホールで、川城カラオケ一座(川城一彦代表)による、歌と踊りの、慰問が行われました。

 

川城カラオケ一座が、舟見寿楽苑への慰問を始めたのは平成20年からで、もう10年以上に渡り慰問を続けてくださっています。

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そのため、川城さんのことをご存知の入居者様・利用者様が大勢で、この日の慰問を楽しみに。

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職員による、紹介の後、まず川城さんの歌からスタート。

1曲目は、上海帰りのリル。

演奏無しのアカペラですが、朗々とした歌声が、ホールに響きます。

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2曲目は、川城さんの歌「女心」。

澄んだ高音が、聴かせてくれます。

 

3曲目は、下町さんと橋本さんによる踊り、「白雲の城」。

指の先まで神経が行き届き、凛と感じさせる踊りが見る者を魅了。

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4曲目は、川城さんの歌「南部蝉しぐれ」。

ステージから会場へ下り、握手しながら歌ってくださいました。

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5曲目は、川城さんの歌「お岩木山」。

明るくテンポいい歌声に、拍手がわき起こります。

 

6曲目は、出演者全員による「ふるさと」。

観客席にいる入居者様・利用者様も一緒に、ホワイトボードの歌詞を見ながら大きな声で歌いました。

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川城カラオケ一座の皆様、その卓越した歌声と、練習を積み重ねたことが伝わってくる踊りを、十分に堪能することができました。ありがとうございます。

 

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