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秋分・秋の彼岸の日の昼食は、三色おはぎ。

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秋分・秋の彼岸の日の昼食は、三色おはぎ。 

令和元年923日(月)、秋分・秋の彼岸の日の昼食には、三色おはぎが準備です。

 

入居者様・利用者様が大好きなおはぎは、小豆、きな粉、ゴマの3種類で、小豆は、豆を煮てから味つけをしたもの。

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欠かせない煮物は、凍り豆腐、しいたけ、人参。

また、花野菜のサラダには、ブロッコリーとカリフラワーが入っており、香の物として、しば漬けです。

味噌汁は、魚めん、しめじ、みつ葉入り。

 

また、921日(土)老人週間最終日の昼食は、どの入居者様・利用者様でも食べやすいようにと、かに雑炊を準備。

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そして、南京のいとこ煮の隣には、しめじと柚子の入った、菜の花の和え物が添えられており、デザートとして、フルーツ白玉を召し上がっていただきました。

 

おいしいと評判の舟見寿楽苑の食事、料理を楽しみながら召し上がっていただきたいと、厨房職員が、心を込めて調理をさせていただきました。


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