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喜楽苑で、生涯現役めざし隊が、体操と歌などを指導

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喜楽苑で、生涯現役めざし隊が、体操と歌などを指導 

令和元年87日(水)、喜楽苑で、入善町生涯現役めざし隊(松原宣昭隊長)による、体操と歌などの指導が行われました。

 

指導をしてくださったのは、松原さん、左郷さん、宮下さん3人です。

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まず、左郷さんによる、指の運動からスタート。

パー、グー、チョキ。グー、チョキ、パー。パー、グー、パーなどと、出す順番を換えていきます。

 

そして、左手で三角、右手で四角を描きます。

左右の手で、やることが違うため、とまどう入居者様も。

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次に、浦島太郎、夕焼けこやけの歌を、一緒に歌いました。

 

続いて、松原さんによる、グーパー体操。

手を前へ伸ばして、グー。その手を胸に当てるときが、パー。

それを、交互に行います。

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次が、後出しジャンケン。ジャンケン、ポンポンと言って、指導の人に勝たねばならないのですが、そう簡単ではなかったようです。

 

次は、茶壺で手の運動をしてから、ドングリコロコロ、雨降りお月様の歌を一緒に歌いました。

 

宮下さんは、体をほぐす体操です。

首を、前後左右に動かしてから、肩の上げ下げ。

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続いて、足踏みをしてから、足を上にあげます。

そこで、四股踏みも。

 

もしもしかめよ、の歌に合わせて、肩、おなか、腰など、全身を手でさすって、深呼吸。

 

最後は、左郷さんによる、故郷の唄祭の替え歌を一緒に歌いました。

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入善町生涯現役めざし隊様、体操と歌などで、楽しみながら体を動かすことができました。ありがとうございます。


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