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カラオケ慰問コンサート

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カラオケ慰問コンサート 

令和元年年710日(水)、大ホールで、こぶしカラオケ愛好会(高本孝司会長)による、カラオケ慰問コンサートが行われました。

 

こぶしカラオケ愛好会は、20年間以上に渡り、毎年7月に慰問を行っており、7人の会員の方々が自慢の喉を披露してくださいました。

 

職員による団体紹介の後、カラオケが開始です。

 

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1曲目、「北の漁場」からスタート。

朗々と、歌い上げます。

 

2曲目、「金沢茶屋町」。

切々と、訴えるような歌声。

 

3曲目、「大人の懐かしい曲(故郷・夏の思い出・ちいさい秋見つけた・旅愁・仰げば尊し)を、メドレー」。

清らかな、澄んだ歌が続きます。

 

4曲目、「宵町しぐれ」。

背筋を伸ばし、凛と歌います。

 

5曲目、「一本刀土俵入り」。

会場から、「うまいぞ」の掛け声。

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6曲目、「人生しみじみ」。

伸びる高音が、素敵。

 

7曲目、「吾亦紅」。

まるで、語りかけるように歌います。

 

8曲目、「流れて津軽」。

テンポよく、元気いっぱいに。

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9曲目、「あじさいの宿」。

可愛らしい、歌声です。

 

10曲目、三橋三智也メドレー(りんご村から、おんな船頭唄、哀愁列車、星屑の街、石狩川悲歌)。

伸びる歌声に、会場から手拍子が。

 

11曲目、「みちづれ」。

優しい歌声に、うっとり。

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12曲目、「男の港」。

会場へ、響けとばかりに歌い上げます。

 

13曲目、美空ひばりメドレー(津軽のふるさと、港町十三番地、ひばりの佐渡情話、私は街の子、あの丘越えて)。

澄んだ高音が、観客を引きつけます。

 

14曲目、「美唄の風」。

さわやかな歌声で、全員ステージに上がって挨拶を。

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こぶしカラオケ愛好会様、素敵なカラオケコンサートありがとうございました。

次回の慰問コンサートを、楽しみにしています。

 


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