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川城カラオケ一座慰問

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平成28年11月9日(水)、大ホールで川城カラオケ一座(川城一彦代表)総勢15人による、歌、踊り、オカリナ演奏の慰問が行われました。

 

最初の曲は、カラオケによる「上海帰りのリル」。

入善町出身の津村謙さんが歌った曲で、ビロードの声を彷彿とさせる歌声に、皆さんうっとりです。

 

「越中恋歌」は、歌と越中おわら節の踊りで、しっとりと。

 

7人よるオカリナ演奏では、アンコールの声があがり「旅愁」が追加で演奏。

 

「きよしのズンドコ節」では、3人による賑やかな踊り。

 

「白雲の城」は、着物の二人による、それは見事な踊りが。

 

最後は、オカリナ演奏で唱歌「ふるさと」を、全員で合唱しました。

 

「いかったわ」「次、いつ来てもらえるがやろ」との声があり、入居者様・利用者様は、楽しい一時を過ごすことができたようです。

 

 

川城カラオケ一座の皆様、ありがとうございました。

 

 


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