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なんでもや~歌謡団が、慰問コンサート

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なんでもや~歌謡団が、慰問コンサート 

令和元年年612日(水)、大ホールでなんでもや~歌謡団(浜元和夫代表)による、慰問コンサートが行われました。

 

舟見寿楽苑への慰問は3回目になり、歌と演奏を披露。

 

慰問ライブが始まる随分前から、職員に誘導された、入居者様、利用者様が会場へ集まって来ます。

 

職員による団体紹介の後、歌と演奏が開始。

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1曲目「下町の太陽」は、明るく澄んだ歌声に、手拍子が会場に響きます。

2曲目「涙を抱いた渡り鳥」は、テンポよく、元気いっぱいの声。

3曲目「ビバラ・ビダ」は、リーダーが、歌い上げます。

 

ここで、一人ずつメンバー紹介。

ギター奏で、得意のテクニックを披露です。

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4曲目「潮来花嫁さん」は、優しい歌声に、拍手がわき起こります。

5曲目「東京ラプソデー」は、曲にあわせ一緒に歌い始めた入居者、利用者の方々。

6曲目「秋田大黒舞」は、ギターを弾きながらの歌で、聴いている側まで元気がわいてくるよう。

 

7曲目「旦那様」は、訴えかけるような歌声にうっとり。

8曲目「りんごの唄」高音が響き、手拍子が、ひときわ大きくなります。

9曲目「南部俵積み唄」は、ギターテクニックがすばらしく、盛り上がります。

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10曲目「富山いきいき音頭」は、その歌詞に聴ききいる入居者様たち。

11曲目の「好きになった人」は、一緒に口ずさむ人が大勢いらっしゃいました。

12曲目の「浪花節だよ人生は」は、賑やかで、大きな手拍子が会場中に響きます。

 

そして、「アンコール、アンコール」の声で

13曲目「青い山脈」を、明るい歌声に、会場一緒になって歌いました。

 

「いかった、よ」

「知っとる歌、ばっかりやったもん」

 

「やっぱり、歌ちゃ、いいね」

「お願いして、また、来てもらえんかな」

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なんでもや~歌謡団様、懐かしい歌の数々、会場みんなで盛り上がることができました。ありがとうございます。


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