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喜楽苑で川城一彦歌謡ショーを開催

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喜楽苑で川城一彦歌謡ショーを開催 

令和元年522日(水)、喜楽苑コミュニティルームで、川城一彦歌謡ショーを開催しました。

 

喜楽苑で、川城歌謡ショーが開かれるのは、6回目になります。

そのため、川城さんのことをご存知の入居者様が多く、楽しみにしている方が大勢いらっしゃいました。

 

開演予定時間の随分前から、廊下を行ったり来たりして、会場をのぞき込む入居者様の姿も。

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素敵なジャケットに身を包んだ川城さんが、拍手に迎えられて登場。

司会者による、紹介からスタートです。

 

1曲目は、「待ちましょう」。

伸びのある、高音が素敵で、手拍子がわき起こります。

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2曲目は、「女心」。

まるで、語りかけるように、しっとりと歌い上げます。

 

ここで、衣装替え。

職員が、川城さんのことなど、入居者様へちょっとおしゃべりの時間。

 

そして、川城さんが、鮮やかな色のジャケットに着替えての再登場に、大きな拍手がわき起こりました。

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3曲目は、「お岩木山」。

天まで届けとばかりに、ろうろうと歌い上げます。

 

4曲目は、「南部蝉しぐれ」。

歌い始めた途端、会場から大きな拍手が上がり、しみじみと聴かせてくれます。

 

5曲目は、「ふるさと」。

ホワイトボードに張られた歌詞を見ながら、参加者全員が一緒になっての合唱。

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合唱が終わると、会場から、大きな「アンコール、アンコール」の声が。

 

6曲目は、アンコールに応えて、川城さんの十八番「上海帰りのリル」。

その甘い歌声に、聴いている人たち、ただただ魅了です。

 

そして、握手タイム。

自分から手を伸ばし、握手を求める方や、感激して涙ぐむ入居者様の姿が何人も。

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川城一彦様、うっとりと聞き惚れてしまう素敵な歌声の贈り物、ありがとうございました。

 


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