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春分の日の昼食は、竹の子ご飯

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春分の日の昼食は、竹の子ご飯 

平成31321日(水)、春分の日の昼食には、竹の子ご飯が準備されていました。

 

竹の子は、米のとぎ汁で茹で、皮を剥いて前日に準備してあったものを、味つけをして炊きあげたものです。

 

煮物は、焼豆腐、カボチャ。そして、春の味覚である、ワラビ。

横に添えられた、菜の花の和え物も、舌で春を感じさせてくれます。

 

味噌汁は、はんぺん、しめじと三つ葉。

 

デザートには、甘いものに目がない入居者様に喜んでいただきたいと、ぜんざいが用意されていました。

 

シャキシャキと音がする竹の子ご飯は、口に入れた瞬間、春の到来を食感と味覚で感じさせてくれたようです。

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入居者様・利用者様に、おいしいと評判の料理は、厨房の職員が、春分の日に食事で春を感じていただきたいと、心を込めて調理をさせていただきました。


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