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入善町生涯現役めざし隊が、喜楽苑を慰問

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平成28年10月19日(水)、喜楽苑へ入善町生涯現役めざし隊(長谷川孝一隊長))による、体操等の慰問が行われました。

 

体操指導してくださったのは、東瀬与次さん、左郷武雄さん、宮下京子さんの3人です。

 

最初は、スリスリ・トントン・ゲーム。

右手はグーで、上下の運動。左手はパーで、左右の動きです。

それを同時にするのですが、頭では分かっているつもりでも手がついていかず、「あれあれっ」。

 

次は、一人ジャンケン。

右手が勝ったり、右手が後出しで負けたり、をやっているうちに「簡単そうで、ややこしや」。

 

3次元絵探しでは、隠れた3つの絵を探し出すのに一苦労です。

 

脳活グー、チョキ、パー体操では、掛け声にあわせて、指を開いたり閉じたり。

タオルを使った体操になると、お風呂へ入った時の要領で、タオルを背中に回しゴシゴシの動きです。

 

「もみじ」「里の秋」「靴がなる」「夕焼け小やけ」などの童謡では、声をあわせて一緒に歌っていました。

 

入居者様は、入善町生涯現役めざし隊の方々に、元気を分けてもらったようです。ありがとうございました。

 

 


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