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ひばり野苑に、歌・演奏とフラダンス慰問

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ひばり野苑に、歌・演奏とフラダンス慰問 

平成301214日(金)、ひばり野苑へ、キラリ(谷道有紀子代表)による、歌・演奏と、フラダンスの慰問が行われました。

 

キラリは、谷道さん、上田さんご夫婦の3人によるグループです。

今回は、特別にサトミさんが参加し、フラダンスを披露してくださいました。

 

職員による団体紹介の後、歌と演奏から開始です。

20181214ひばり野苑キラリ1-1,2,3.jpg懐かしい童謡、「たき火」と「冬の夜」を2曲続けて。

参加者の手拍子が、会場に響いていました。

 

そして、歌と語りによる「狐の話」。

静かな語りと、透き通るような歌声で、聴いているだけでその情景が浮かんできます。

真剣な表情で聴き入る、入居者様や利用者様。

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続いて、歌「ジングルベル」。

白い髭のサンタが、クリスマスプレゼントのクッキーを持って、登場です。

一人ずつに、おいしいクッキーをプレゼントしてくださいました。

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次が、歌「きよしこの夜」。

サンタは、煙突ではなく、舟見寿楽苑の玄関から入ってきたのこと。

 

続いて、歌「お正月」。

「もういくつ寝るとお正月」、と実際に指を折りながら、一緒に正月までの日を数えていました。

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そして、フラダンスです。

「瀬戸の花嫁」の歌にのせての、フラダンス。

しなやかな踊りに、入居者様・利用者様は身を乗り出して見入っていました。

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次は、「リンゴの唄」。

一緒に歌う入居者様の声と、大きな手拍子が広場中に響きわたって。

 

最後のアンコール曲「ふるさと」は、参加者全員が大きな声で歌います。

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「歌、上手なさんたちやったわ」

「いかったよ」

 

「きれいなさん、やったね」

「生のピアノも、上手やった」

 

「子狐の話、引き込まれたよ」

「いいクリスマスになったわ」

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キラリの皆様、素敵な歌と演奏、そして、フラダンス。お陰様で、一足早いクリスマスを楽しむことができました。ありがとうございます。


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