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もちつき大会

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もちつき大会 

平成30123日(月)、大ホールで、もちつき大会を開催しました。

 

もちつき大会は、舟見寿楽苑が設立されて以降、毎年12月に行われており、この時期、入居者様・利用者様がとても楽しみにしているものです。

 

最初に、高村施設長から開催あいさつ。

続いて、笹島入善町長が挨拶を行いました。

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そして、いよいよもちつきです。

準備されていたのは、地元産の餅米が、5.4キロ。

それを、大きな臼と杵で、3回に分けてつきました。

 

杵で餅をついたのは、笹島入善町長と、愛場理事長、舟見寿楽苑の関係者、入居者様。

そして、ひばり野保育所(安田直美所長)園児15人が、協力です。

 

20181203もちつき大会2-1,2,3.jpg手返しなどで協力してくださったのが、入善町婦人ボランティア連絡協議会(松平とみ子会長)。

 

出来上がったのは、あんこ、きな粉、大根おろしの3種類。

つきたての餅を、あんき、きな粉、大根おろしで、食べやすい大きさにまるめていたのが、入善町婦人ボランティア連絡協議会(松平とみ子会長)の方々です。

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もちつきともちつきの合間には、ひばり野保育所園児による、元気いっぱいの踊りと歌が披露されました。

・歌「まつぼっくり」「手のひらを太陽に」

・踊り「勇気100%」「恋のダイヤル6700

・楽器「おもちゃのチャチャチャ」

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入居者様・利用者様は、つきたての餅をおいしそうに頬ばっていました。

 

もちつき大会にご協力くださいました皆様、ありがとうございました。

 


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