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川城カラオケ一座慰問

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川城カラオケ一座慰問 

平成30年11月7日(水)、大ホールで、川城カラオケ一座(川城一彦代表)による、歌と踊りの、慰問が行われました。

 

川城カラオケ一座は、平成20年から舟見寿楽苑へ慰問を続けており、楽しみにしている入居者様や利用者様が大勢いらっしゃいます。

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職員による団体紹介の後、川城代表による「上海帰りのリル」の歌からスタート。

透き通るような高い歌声に、会場からは、大きな手拍子がわき起こります。

 

続いて、同じく川城代表による歌で「お岩木山」。

歌声がホール全体へ響き渡り、真剣な表情で聴き入る観客の方々。

 

次は、本田さんの歌と、岡島さんと篠田さんの踊りによる「越中恋唄」。

 

20181107川城一座2-0.JPGしっとりとした歌と踊り、まるでおわら風の盆の街の中へ、誘われているかのようです。

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そして、本田さん、岡島さん、篠田さんの3人による、フランダンス。

 

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「見上げてごらん夜の星」の曲にあわせて踊る指先が、とてもきれい。

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続いて、衣装を変えた川城代表が、再び登場です。

歌「女心」、澄み切ったその歌声に、大きな拍手が。

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次が、「南部蝉しぐれ」。

川城代表が、歌いながら観客席を下りて握手をすると、握ったままその手を離そうとしたい入居者様・利用者様も。

 

そして、川城カラオケ一座全員で「ふるさと」を合唱です。

観客席の人たちも一緒に、大きな声で歌っていました。

 

川城代表から、「これで終わります。ありがとうございました」の挨拶が終わった途端、会場から「アンコール、アンコール」の大きな声と、拍手が。

 

「それでは」と、川城代表がリクエストに応えて歌ったのが、「上海帰りのリル」。

会場からの手拍子が、ホールいっぱいに響いていました。

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川城カラオケ一座の皆様、素敵な歌と踊り、ありがとうございました。お陰様で、楽しい午後の一時を楽しむことができました。


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