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喜楽苑でも、地元の踊りなどが披露

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平成28年10月5日、舟見地区に伝わる踊りなどを入居者様に見てもらいたいと、舟見小唄の会(山本悦子代表)による、踊りと琴演奏などが、コミュニティルームで披露されました。

 

寿楽苑での披露が終わってすぐ、喜楽苑へ駆けつけてくださっての慰問です。

 

最初は、毎年7月7日の舟見七夕まつりに披露されている、「舟見小唄」の町流し踊り。

 

次の、「越中おわら節」では、車椅子に座りながら、一緒に手を動かしている入居者様もいらっしゃいました。

 

続いては、手にした扇が、まるで蝶々が舞っているような「せり込み蝶六」。

 

「麦畑」になると、入善町のマスコットキャラクタージャンボール三世とブラックジャンボールが、コミカルな踊りです。

 

そして、琴演奏では、童謡や懐メロなど4曲続けて。

 

最後は、素敵な着物姿の4人による「舟見小唄」の舞台踊りが披露されました。

 

舟見小唄の会の皆様、お忙しい中、ありがとうございました。

 


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