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喜楽苑へ、カラオケ慰問

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喜楽苑へ、カラオケ慰問 

平成3095日(水)、喜楽苑のコミュニティルームで、こぶしカラオケ愛好会(高本孝司会長)による、カラオケ慰問が行われました。

 

こぶしカラオケ愛好会は、昨年9月に引き続き2回目の慰問になります。

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開演の30分以上も前から、入居者様が続々と集まってきます。

リハーサルが、まるで本番のような盛り上がりに。

 

職員による団体紹介の後、カラオケ時間が開演です。

 

「櫂」

歌い手二人の息が、ぴったりとあった歌声。

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「九頭竜川」

渋い喉で、ろうろうと歌い上げます。

 

「波浮の港」

優しく、語りかけるような歌い方。

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「東京アンナ」

テンポよく、軽やかに歌います。

 

「裏町酒場」

しっとりと、聴かせてくれます。

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「人恋酒場」

軽やかに、テンポよくはずむような歌声で。

 

20180905喜楽苑こぶしカラオケ3-1,2,3.jpg「リンゴ村から」

伸びやかな歌声で、会場から拍手がわき起こります。

 

「リンゴの歌」

透き通った高音が、とても素敵です。

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「銀座カンカン娘」

一緒に歌い始める入居者様がいて、大きな手拍子もわき上がります。

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「泪の酒」

絞り出すような、歌声がなんとも言えません。

 

「東京キッド」

元気よく、明るく通る歌声です。

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「ひとり酒場で」

しっとりと、歌を聴かせてくれます。

 

「孫」

切々と歌い上げ、まるで情景が浮かんでくるよう。

 

「ここに幸あり」

うっとりとするような、素敵な歌声です。

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「故郷」

参加者全員、大きな歌声が、会場いっぱいに響きます。

 

アンコールの声が上がって、急遽1曲追加。

 

「赤トンボ」

森内先生の指揮で、全員一緒に歌いました。

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そして、最後は、参加者との握手会。

入居者様の笑顔が、印象的でした。

 

「いかったわ」

「私、歌大好きやもん」

 

「知ってる歌、ばっかりやったよ」

「また、来てもらってね」

などと、入居者様には、大好評。

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こぶしカラオケ愛好会様、楽しくもあり、素敵な時間をありがとうございました。

 


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