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喜楽苑へ生演奏などの慰問

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喜楽苑へ生演奏の慰問 

平成30425日(水)、喜楽苑のコミュニティルームで、なんでもや~楽団(代表浜元和夫)による、生演奏などの慰問が行われました。

 

なんでもや~楽団よる喜楽苑への慰問は、今回が3回目です。

 

20180425喜楽苑なんでもや3-1,2,3.jpg予定していた歌手の都合が悪くなり、急遽、喜楽苑の女性職員2人が歌の協力を。

 

「炭坑節」の曲が流れると、すぐに大きな手拍子が始まります。

「北国の春」では、手にしたタンバリンで、リズムをとる入居者様。

 

20180425喜楽苑なんでもや2-0.JPG「春がきた」で、初めて唄を披露する職員へ、ひときわ大きな拍手がわき起こります。

「浪花節だよ人生は」では、途中、「はい、はい」と大きな掛け声。

 

「川の流れのように」が始まった途端、「おーっ」と言う声が入居者様から。

 

そして、軽妙な進行による、なんでもや~楽団の自己紹介です。

芸名の由来と素晴らしいギターテクニックなどが、披露されました。

 

20180425喜楽苑なんでもや2-1,2,3.jpg「りんごの唄」では、曲に合わせて、手を叩きながら歌い出す入居者様。

「春よこい」、まるで歌の場面が浮かび上がってくるように、しっとりと。

 

「愛燦々」、シャンシャンというタンバリンの音が会場に優しく響いていました。

「上を向いて歩こう」では、足でトントンとリズムを刻み始める方が。

 

20180425喜楽苑なんでもや1-1,2,3.jpg「さざんかの宿」が始まると、口を大きく開けて歌い始める入居者様。

 

そして、アンコール曲「青い山脈」です。

大きな手拍子が、いつまでも会場に響いていました。

 

20180425喜楽苑なんでもや4-0.JPGなんでもや~楽団様の生演奏と歌で、午後の一時を、たっぷりと楽しませていただきました。


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