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喜楽苑で、夏まつり

 

 

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喜楽苑で、夏まつり

 

平成29722日(土)、喜楽苑で、夏まつりを開催しました。

 

午後1時、板川介護長代理のあいさつの後、いよいよ夏まつりが開始です。

この日、職員は、いつもと違い、浴衣や甚平などを着て夏祭りを演出。

 

20170722喜楽苑夏まつり2-1,2,3.jpgコミュニティルールには、たこ焼き、たい焼き、プリン、アイスなどの屋台が出店

店の看板娘は、ピンクのエプロンがとても似合う、入善町婦人ボランティア連絡協議会(藤井加津枝会長)会員の3人がボランティアで協力しました。

 

20170722喜楽苑夏まつり1-1,2,3.jpgたんぽぽ広場では、カラオケつきの居酒屋喜楽が開店です。

ノンアルコールのビールとカクテル、ジュースなどが準備されていました。

それに、ビールには欠かせない枝豆も。

 

20170722喜楽苑夏まつり3-1,2,3.jpgそして、コスモス広場では、ボーリングと輪投げゲーム。

 

アトラクションは、コミュニティルームで、いきいきアロハサークル総勢10人によるフラダンスです。

素敵な衣装に、しなやかなアロハダンス。

 

いきいきアロハサークルを指導している先生の解説もあり、入居者様、ご家族の方々は、華麗な踊りに見とれていました。

 

20170722喜楽苑夏まつり456-1,2,3.jpgスイカ割りには、3人が挑戦。

みごと割られた真っ赤なスイカを、全員で味見です。

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終わってからも、広場では「楽しい夏まつりやったね」と、話題が尽きないようでした。

 

 

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