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なんでもや~楽団、舟見寿楽苑へ初めての慰問

 

20170614なんでもや?楽団1-0.JPG20170614なんでもや?楽団1-1,2,3.jpgなんでもや~楽団、舟見寿楽苑へ初めての慰問 

平成29年6月14日(水)、なんでもや~楽団(浜元和夫代表)が、初めて舟見寿楽苑の大ホールへ慰問に訪れました。

 

洗練された都会の雰囲気を持つ男性と、華やかなステージ衣装がよく似合う女性2人の、計3人が素敵な歌声を。

 

楽器の演奏は、黒い上下服に、赤のバンダナとネクタイが決まっている、男性3人組。

総勢6人による、歌と生演奏が披露。

 

いい席を確保するため、開演時間の45分前から待っている、入居者様もいたほどの人気ぶりです。

 

開始早々、ドンドンと腹の底に響くような演奏が、直に伝わってきます。

最初は、賑やかに民謡の「南部俵積み唄」から開始です。

 

いきでスマート、優しく心へ染みるような歌声の歌い手さんたち。

そして、華麗で、細かなギターテクニックなどがすぐ目の前で。

 

知っている曲になると、入居者様や利用者様の手拍子が、一段と大きくなってきます。

 

身を乗り出すようにして、聴き入る人。

一緒に口ずさみ始める、人たち。

曲にあわせて、手を上げ下げしている人。

 

予定されていた12曲が終わると、会場から間髪を置かず「アンコール」「アンコール」の声がわき起こりました。

 

アンコール曲は、みんなが知っている「青い山脈」、一緒に口ずさむ歌声が大きく会場中に。

 

なんでもや~楽団様、素敵な歌声と生演奏。そして、素敵な時間を、ありがとうございました。

 

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