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喜楽苑、2回目の川城一彦歌謡ショー

 

20170524喜楽苑川城ショー1-0.JPG喜楽苑、2回目の川城一彦歌謡ショー 

平成29年5月24日(水)、コミュニティールームで、第2回目となる川城一彦歌謡ショーを開催。

 

1回目は、昨年の10月に開催されたのですが、入居者様からまたあの歌声を聴きたいとの要望があり、今回の開催が決まりました。

 

川城さんは、多くの歌謡大会で優勝経験があり、施設などで慰問を続けていいます。

この日は、全6曲とアンコール1曲の計7曲が披露されました。

 

川城さんの軽妙なおしゃべりと、伸びのある澄んだ歌声が入居者様を魅了します

「上海帰りのリル」

「待ちましょう」

「女心」

「南部蝉しぐれ」

「お岩木山」

「ふるさと」

そして、アンコール曲は、「上海帰りのリル」。

 

曲が終わると、普段は動かない手を上げ一生懸命に拍手する入居者様。

知っている曲になると、川城さんの歌にあわせて、口ずさみ始める入居者様。

そして、川城さんに握手をしてもらうと、感極まって涙ぐむ入居者様まで。

 

終わってから入居者様の声です。

「上手やったね」

「また、聴きたいね」

「ありがとう、いい歌聴かせてもらったよ」

「また、来てもらわんと」

 

川城さん、素敵な歌声と感動を、ありがとうございました。 

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