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身体拘束について3回目の一般職員研修会

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身体拘束について3回目の一般職員研修会  

令和226日(木)、午後130分から研修室で、一般般職員と臨時職員を対象にした、3回目となる身体拘束についての研修会を開催しました。

 

講師は、1回目2回目と同様、金沢サプライの林講師です。

 

身体拘束について、ヒューマンエラーからその原因などを解き明かしながら、分かりやすく解説。

 

そして、県内における、特別養護老人ホームの受け入れ状況について、具体的な数値を上げ、問題点等にも言及。

 

また、講師自身の体験を踏まえ、一般的な人と施設関係者との看取りにおける、その認識のずれなどについて解説。

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その後、人事考課における、課題などについての質疑が行われました。


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