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1階広場で、「おしん」最終回上映会

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1階広場で、「おしん」最終回上映会 

令和3330日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和59NHK総合テレビで放送された、第296297話。

第297話が最終回で、令和元年11月2日に開始した1階広場での「おしん」上映回数は、今回が、ちょうど100回目になります。

 

スーパー田倉では、全店に渡って20人の退職者が出たという。

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この家で食べる最後の食事だという日、浩太がおしんを訪ねてやってきた。

 

浩太が、スーパー田倉の肩代わりをしてくれるとい言う話を伝えに。

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銀行からの融資を、大手スーパーが引き受け、買収するのだと。

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大手スーパーの重役の父が、昔浩太と農民運動の同士だったのだと。

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浩太の尽力で、17号店は大手スーパーに買い取られ、田倉は16店を立て直して再出発することになった。

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おしんが仁たちと墓参りをしていたとき、浩太がやって来て、二人は海を眺めながら。

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「スーパー田倉、再出発できるようになったねか」

「それやって、おしんが、浩太に頼んでいたからやぜ」

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「おしん、どうなるかと思たけど、うまいことなって、いかったわ」などと。

 

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