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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和3316日(火)午前1000分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和59NHK総合テレビで放送された、第289292話です。

 

おしんが家を出て1か月ほど経ってから、家へ戻ると、初子や希望が、田倉家が大変なことを分かっていて、どうして旅に出ていたのかと。

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ところが、浩太の店と大手スーパーの調印が、土壇場になって進んでいないことを知った。

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おしんは、浩太の店の調印が、何故進んでいないのかと、不思議に思いながら、浩太の家を訪ねた。

 

浩太の所から家へ戻って来たおしんは、家族に、土地売買のことで頼んできたと伝えたのだが、翌日、浩太の会社が、土地譲渡契約を結んだことを知った。

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その年の暮れ、大手スーパーが同じ町の駅前にオープン。

おしんは、スーパーたのくら17号店を見てきたのだが、閑古鳥が鳴いていたと仁たちに伝えた。

 

大手スーパーのため、スーパーたのくらの売り上げが激減。

仁は、17号店と家を、手放さなければならなくなるだろうとおしんに謝った。

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仁は、妻の道子と離婚するという。

そして、それは、道子の希望なのだと。

 

「おしんが、浩太に土地について頼んだけど、ダメやったね」

「店、やっぱり、大手スーパーにやられてしまったねか」

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「仁と道子が、離婚するって、今さら」などと。

 

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