ホーム > 新着ニュース > 1階広場で、上映会


新着ニュース

1階広場で、上映会

20210302映画1F1-0.JPG

1階広場で、上映会 

令和332日(火)午前1000分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和59NHK総合テレビで放送された、第281284話です。

20210302映画1F1-1-4.JPG

道子がおしんに、仁が出直そうと約束してくれて、おしんと一緒に暮らしたいのだと。

おしんは、しばらく考えさせてくれと答えた。

20210302映画1F2-1-4.JPG

おしんは、自分は年なので息子夫婦、孫と一緒に暮らし、初子に1軒店を持ち、独立してはと提案した。

初子は、おしんに毛糸の店を始めると伝えた。

20210302映画1F3-1-4.JPG

おしんは、仁夫婦と同居することに決めた。

そして、初子は、手芸の店を開いて独立した。

20210302映画1F4-1-2.JPG

おしんは、新しく完成した田倉家へ移って、仁夫婦、孫と同居することになった。

 

長兄の妻おとらが、嫁にいじめられたからと、山形から、おしんの家へやってきた。

20210302映画1F5-1-4.JPG

そこへ、長兄の庄司が、おしんから手紙をもらったと、妻のおとらを迎えに来た。

 

仁が、たのくら3号店の2階にギャラリーを設け、そこへ希望のコーナーを出すという。

20210302映画1F6-1-4.JPG

それが売れれば、店のイメージアップにもなるし、希望も潤うし一石二鳥なのだと。

 

「おしん、とうとう長男の仁夫婦と、一緒に暮らすようになったがいね」

「初子、毛糸の店がうまくいっとるようで、いかったわ」

20210302映画1F7-1-4.JPG

「長兄の妻おとら、嫁にいびられとるが、自業自得やぜ」などと。

 

20210302映画1F2-0.JPG


ページトップ