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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和3119日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第266268話です。

 

嫁の道子が、やっと実家から帰ったのに、1が月も経たないうちび、また実家へ戻ってしまった。

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ある日、道子の父仙造が、初子に縁談があると写真を持って、田倉の家へやって来た。

 

初子は、結婚してもいいと言ったのだが、おしんは、雄が愛した人だから、幸せにしてやりたいし、つらい思いはさせたくないのだと。

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仁に男の子が生まれたと連絡が入ってから35日が経ち、道子と子の剛が田倉家へ戻ってくることになった。

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仁は、剛の世話は道子がみるから、他の人には手を出してもらいたくないからと。

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そして、開店から10年の月日が経ったある日、希望の作品が賞を取ったとの知らせが入った。

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おしんは、チェーン店を出す代わりに、希望に窯を持たせるのが条件だと伝えた。

 

「長男の嫁、道子、とうとう実家へ帰ったね」

「甘やかされて育ったから、我慢しきれんだがいろ」

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「長男の仁、店をチェーンにして、大きくしたい欲出てきたがやわ」

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