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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和3112日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第263265話です。

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店じまいをしていると、店の責任者に話があると、やって来たのが数人の客。

 

おしんに、万引きをしたと学校へ知らせたため、子供は学校へ行けなくなったと文句を言いに来たのだ。

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ある日、禎が、大学を辞めたと、店へ戻ってきた。

 

禎は、名古屋を引き払ったため、向こうでは寝るところもないのだと、おしんに。

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そして、禎は、辰則に、私を嫁にもらってくれる気はあるかと尋ねると、母のためにも、大学へ戻って卒業することが大事だと。

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禎と辰則は、結婚することが決まり、式は道子の出産が終わってからにと。

 

道子が3か月ぶりに、田倉の家に戻って来た。

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ところが、初子に頼ってばかりで、ゴロゴロし家の中のことを何もしないと、おしんが叱った。

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道子は、こんなところにいると殺されてしまうから、子供が生まれるまで名古屋へ帰るからと仁に伝え。

 

「おしんの店、繁盛していかったねか」

「娘の偵も、辰則さんと一緒になるって言うし」

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「道子、あんなに忙しいが分かっとって、実家へ帰るなんて」などと。

 

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