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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和21222日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第257259話です。

 

金銭登録器の使い方を習っていたとき、おしんが仁に、道子にも覚えてもらいたいと言い、部屋へ迎えに行った。

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すると、道子が、私は奥のことさえしていればいいはずだから、どうしてなのだと。

 

おしんは、道子に店が忙しくなった時のためで、本を読む暇があったら、覚えてもらいたいと。

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セルフサービスの店の開店が近づき、大学へ行っている禎が、手伝ってもらいたいと仁に呼び戻された。

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そして、禎は、道子に、母のおしんや初子は、家事をしながら店もやり、座っているのを見たことがなく、道子にどうして店の手伝いをしないのだと。

 

その日、道子の妊娠が分かった。

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道子は、店に迷惑をかけるからと、名古屋の実家で面倒を見てもらうことになり、道子はやっと地獄から逃げ出せると。

 

「おしんのスーパー、いよいよ開店するがいね」

「他でやっとらん時代のことやから、大変だったと思うよ」

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「家族総動員でせんとだめやけど、嫁の道子妊娠したからね」などと。

 

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