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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和2121日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第248250話です。

 

竣工式の日、希望からおしんに、仁の嫁になる父親が、新しい店のため金を出すと言ったのではないかと聞いた。

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おしんは、びた一文出してもらっておらず、融資のため銀行へ通っているうち、欲が出て新しい店をやるのが楽しくなって来たからと話した。

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道子は、父が店の近くに、二人の家を買ってくれるので、おしんと同居はしないからと。

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おしんが、仁と道子の二人を呼び、道子は田倉家の主婦なのだから、別居は認めないと伝えた。

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別居を認めないと耳にした道子の父は、同居が嫌なら仁と別れればいいのだと。

そして、道子と父がおしんを訪ね、同居の条件を受け入れると伝えた。

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道子から、結婚式は、名古屋でやりたいと言われ、仁はそれで構わないだろうと。

 

「仁の嫁になる人、おしんとの同居、本当に嫌やったがいね」

「あんだけ嫌やったがに、よーっ、同居受け入れたもんやわ」

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「でも、結婚式やるが、嫁さん地元の名古屋って、おかしない」などと。

 

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