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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和21124日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第245247話です。

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道子が親と一緒に、あいさつのため、おしんの店へやって来ることになった。

 

ところが、おしんは、特別なもてなしなどはせず、ありのままの姿を見せればいいからと。

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道子の父川部仙造は、設備資金は出すが、店に品物を置いてもらいたいと言うのが本音。

 

おしんは、そんな、道子親子に、好意を持つことが出来なかった。

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ある日、おしんは、久しぶりに浩太の家を訪ね、セルフサービスの店のことについて相談した。

 

すると、浩太は、立地のことなどからやってもいいだろうと話し、銀行の保証人にもなってくれると言う。

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川部仙造が設計士を連れ、おしんの所へやって来たのだが、おしんは、こちらで頼む設計士にやってもらいたいのだと。

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「おしん、セルフサービスの店、やる気になったがいね」

「浩太が、助けてくれると言うからやぜ」

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「でも、あれやったら、道子の父親、いい顔せんちゃ」などと。

 

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