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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和21013日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第227229話です。

 

田倉商店開店日、おしんは、お客相手に売り込みをしていた。

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仁は魚をおろし、希望は野菜、偵はお菓子を売っていたのだが、魚以外は全然売れなかった。

 

開店10日が経つと、魚と野菜は、新鮮で安いからと売れ切れてしまうほどに。

 

そんなとき、東京の健から、初子が見つかったと手紙が届いた。

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東京に着いたおしんは、髪結いの師匠たかの家へ向かった。

たかの家では、健がおしんを待っており、初子の所へ連れていくからと、一緒に出かけることに。

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郊外の繁華街に着くと、健が、中にいる初子を外へ連れ出した。

 

初子のアパートで過ごしてから、おしんは初子を連れて、伊勢へ戻ろうと。

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おしんと初子が、田倉商店に着くと、店に品物がなくなっており、支払日に金を払えなかったため、業者に引きあげられたのだと言う。

 

「おしん、新しい店、また開いたね」

「初子も見つかって、いかったねか」

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「知ってる人たち、助けてくれるがは、それだけのこと、やって来たからやちゃ」などと。

 

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