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1階広場で、上映会

 

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1階広場で、上映会 

令和2106日(火)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和5859年にかけてNHK総合テレビで放送された、第224226話です。

 

網元のひさが家を訪ねて来て、昔のように魚の仕事をするから、うちへ来ないかと誘われた。

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ひさの家で過ごしているとき、浩太がやって来た。

 

おしんが、浩太に、竜三が亡くなったことを伝えると、責任をとらない人間が多い中、見事だと。

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おしんは、亡くなった雄と一緒に行商をしていたことを思い出しながら、またあの時と同じことから始めようと決意を。

 

それから5年が経ち、おしんは50歳に。

野原で、おしんが、仁とオート三輪の練習をする姿があった。

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ひさの家から引っ越しの準備をしているとき、浩太がやって来た。

 

引っ越しの費用や、新しい借家などは浩太が世話をしてくれたもの

浩太は、昔、おしんの世話になったからその恩返しだと。

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そんな時、おしんのところへ、初子からお金が送られてきたのだが、住所は書かれていなかった。

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「おしん役、田中裕子から、音羽信子に替わったね」

50歳になって、オート三輪に乗るちゃ、やっぱりおしんらしいわ」などと。

 

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