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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和2730日(木)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和58年にNHK総合テレビで放送された、第197199話です。

 

昭和112月のこと。

おしんは、次女の禎を無事を出産します。

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そして、初子を預かって3年、約束の年になりました。

初子に、田舎へ帰りたいかと尋ねると、この家にいたいと言い、子供たちも、一緒に暮らしたいのだと。

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6年監獄に入っていた浩太が、ひさの所へ帰ってきた。

浩太に会いに行ったおしんだが、ひさは、依然と違う浩太だから、会わない方がいいと。

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軍服を着た竜三の次兄亀次郎が、突然家にやって来た。

亀次郎が、家に来たその理由が分からず、とまどうおしん。

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竜三に、亀次郎が口をきくから、連隊での仕事をしてはどうだと。

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おしんは、今のままでいいと言ったのだが、竜三はお国のためになるのだし、暮らしも安泰するのだからいいかと乗り気に。

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「おしん、女の子できて、いかったね」

「せっかくうまく行っとるがに、戦争の影響、なきゃぁいいがいけど」などと。

 

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