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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和2625日(木)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和58年にNHK総合テレビで放送された、第167169話です。

 

加代が、浩太に、佐賀の竜三から手紙が届いたことを教える。

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おしんが、刃物を振りかざした酔客とやり取りしているのを見て、浩太は、違う商売をした方がいいだろうと言ったのだが。

 

加代が加賀屋のことをしないで、おしんの店の手伝いばかりしていると聞き、おしんは、加代に、もっと家のことを考えて、と言ったのだが、話を聞いてくれない。

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そんなとき、浩太がやって来て、三重県の伊勢で、魚を売る仕事を紹介すると言う。

 

加代は、反対したのだが、おしんは飯屋をたたむことに。

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伊勢への出発の前夜、飯屋に浩太、加代、おしんの3人が揃い、それぞれの、新たな旅立ちを祝した。

 

浩太、加代、おしんは、いつかまた酒田で会おうと、誓い合った。

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伊勢の浜辺で、神山という家に着いた、おしん。

そこで、身元引受人の神山ひさと、初めて出会った。

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「おしん、飯屋やめたがいね」

「伊勢へ行ったけど、うまくいきゃぁ、いいけど」などと。

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