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1階広場で、上映会

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1階広場で、上映会 

令和2615日(月)午前1015分から、1階広場で連続テレビ小説「おしん」の上映会を開催しました。

 

昭和58年にNHK総合テレビで放送された、第155157話です。

 

おしんは、地主から建前の手伝いを頼まれ出かけ、そこで、明日から田植えに来てもらいたいと言われた。

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兄が、明日から、家の田植えも始まるから手伝ってくれと。母のふじが、家の仕事をしても一銭ももらえないから、おしんに地主の田植えの手伝いに行けと言う。

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翌朝、知人が加賀屋の大奥様が病に倒れた、と知らせてくれ、夜行で酒田へ見舞いに行ったのだが。

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昏睡状態が続く、くにに付き添ったおしんへ、目を開け、孫の加代を頼むと一言。

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くにの葬儀が終わり、初七日までと加賀屋家の手伝いをしていたおしんに、加代が、酒田で商売をしろと言う。

 

おしんは、船の衆相手の飯屋をしたいと伝え、加代が、それを応援すると約束を。

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「おしん、新しい仕事、できるがいね」

「商売なら、おうとるかもわからんわ」

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「おしん、頑張るから、助けてくれる人出てくるがやぜ」などと。

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